新歓・追いコン、成功する人は「最初にここ」を押さえてる
毎年やってくる新歓ライブ、追いコンライブ。サークルや部活の“顔”になる大切なイベントですが、企画担当になると急に現実が重くのしかかります。
「新入生がちゃんと来てくれるか不安」
「卒業生にとって、きちんと区切りになるライブにしたい」
「会場探し、音響、進行、全部が初めてで分からない」
特にロック・ジャズ・軽音系のライブは、音量・機材・タイムテーブル・転換など、失敗しやすいポイントが多いのが実情です。
勢いで進めると起きる「新歓・追いコンあるある事故」
勢いだけで進めると、音が出せない/進行が押す/出演者もお客さんも消化不良…そんな“もったいないライブ”になりがちです。
だからこそ、新歓・追いコンは「場所」と「設計」で8割決まります。
新歓は「入る理由」、追いコンは「残る記憶」を作るイベント
新歓ライブは、新入生にとって「このサークル、楽しそうかどうか」を判断するほぼ唯一の材料。
追いコンライブは、卒業生にとって「ここでやってきて良かった」と思える最後の記憶になります。
どちらも、ただ演奏するだけでは足りません。
初見でも楽しめる距離感、ジャンルが違っても流れが止まらない構成、出演者同士が自然に交わる空気。これを支えるのが、ライブ向きの会場と、柔軟な進行設計です。
東京近郊で「新歓・追いコン向き」の会場をまとめて使えます
私たちは、新歓ライブ・追いコンライブを前提にした企画・運営ができる会場を、東京近郊に複数用意しています。
秋葉原駅すぐのライブハウス スタンディング80名規模までの新歓なら
ロック・軽音向け。新歓の「最初の一歩」に使いやすいサイズ感です。
合唱やゴスペル、アカペラ、100席規模ならライブ+交流
ライブ、練習、セッション、交流会まで対応。複数バンド出演の追いコンに向いています。
広めで安心|2台のドラムバトルができる多目的防音スペース
広めで多目的。ジャズ・アコースティック系や新歓説明会との併用も可能です。
追いコンで「世代を超えて」みんなが知っているライブ会場
照明・音響が整った本格ライブ向け。追いコンで「きちんとした締め」を作りたい場合に最適です。
企画が一気に楽になる|新歓・追いコンの組み立て例
新歓ライブ:前半は分かりやすいバンド、後半に少し尖ったバンド。間に簡単なトークやセッション。
追いコンライブ:現役バンド+卒業生バンド、OB・OG飛び入りセッション、最後は全体で1曲。
こうした構成を、会場・音響・転換を含めて一緒に設計できます。
新入生も卒業生も置いていかない「混ざる流れ」
ライブ慣れしていない新入生も、久しぶりにステージに立つ卒業生も、無理なく混ざれる流れを作れます。
ただの箱貸しではありません|成功する空気まで整えます
私たちが提供したいのは、ただの会場貸しではありません。
新歓で「ここに入ってみたい」と思える空気。
追いコンで「このサークルでやってきて良かった」と残る時間。
そのための場所・音・流れ・余白を、現場目線で整えます。
団体・合同OK|企画相談から一緒にやれます
サークル単位、部活単位、複数団体合同、すべて対応可能です。
日程相談、下見、企画段階の相談だけでもOK。
「何から決めればいいか分からない」状態でも大丈夫です。
開催時期の目安|動くならこのタイミング
新歓:3月下旬〜5月
追いコン:2月〜3月
平日・土日どちらも対応できます。
まずは相談だけでOK|成功するライブは準備で決まる
新歓ライブ・追いコンライブの企画相談、空き日程の確認は下記よりどうぞ。
事前の下見や顔合わせも可能です。お気軽にご相談ください。


